2007年07月18日
受験 13
さにわの受験記もやっと11月になりました。
11月は確か阪大模試を2つ受けました。
ひとつはD判定、もうひとつはA判定...。
D判定のほうが先に返ってきて、
めちゃショック受けた次の日に
A判定のほうが返ってきて、
もう意味わかりませんでした 笑
どっちにしても、数学があまりに実力不足だー!
と気づいたので、遅ればせながらちゃんとした(?)
勉強を始めよう...と思ったんですが、
そろそろ数学だけはセンター対策を始めないと...
と思ってたんですよね;
地歴公民は授業がセンター対策になるし、
国英はとくにセンターのためだけにしなくても
8~9割はとれるだろう、とは思ってました。
だからセンター対策は
きっぱり12月から、国英は冬休みから、と決めてました。
でも数学はすごく波があってIAは5~7割の間を
うろうろしてたので、これはやばいなーと。
でも記述も最悪だし...と
ここでもセンターと2次対策の配分に悩んでました;;
けっきょく、まずは2次だろうってことで
11月下旬までは記述をやってました。
それからはセンターの過去問を解いてました。
12月になって、地歴公民は
センターの過去問(河合の黒本)をやっていきました。
解説をしっかり読んで、知らなかったことは
myノートにどんどん書き込んでいって覚えてました。
授業はなんとセンターの前日(!)に
全範囲が終わるらしいとわかったので、
冬休みに未習範囲を自習することにして
学校がある間は授業でやったことをその日のうちに
覚えるようにしてました。
化学は新課程になって、去年までの過去問は
範囲外の問題が多かったです;
だから過去問より予想問題集とかのほうが
よかったかもしれません。
次回は冬休みです♪
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